削除される前に真実を知りましょう!

ドイツの放送局が作った「福島の嘘」
画像

二つほど事実誤認があるけれど、かなり正確に日本政府と原発村による事故隠しの実態があきらかになっている。
ぜひ見てもらい、さらに拡散してください!

事実誤認と考えられること

1:放射能が拡散した原因が水素爆発であるかのような誤認
―正しくは圧力を下げるためのベントに際してじわっと拡散した

2:福島の多くの子供に甲状腺異常が見られるのが事故の結果との誤認
―正しくはチェルノブイリと比べて異常の進行状況が早いので、原発由来ではないものを見つけた可能性あり。
これほど大掛かりな甲状腺検査は世界で最初だから、通説の発生率より高いのが真実の可能性がある

----------------------
コアラさんからこんな貴重な情報が届きました!
早速ビデオを見る
日本の現実をわたしたちは海外から輸入しなければ知ることができないのか?


もともとこのビデオを送って下さった方はこうも書いています
「このドキュメンタリーを拡散していただけたら幸いです。知らないことがいかに恐ろしいか、その高いつけを間もなく払わされると思いますので、せめて多くの人が知ることによって、食い止める動きにつながってほしいと思います。よろしくお願いいたします」

「今年に入ってからネット上の情報に「検閲」が強化されたようで、「その2」の日本語字幕付きバージョンはすぐに削除されてしまいました(ドイツ語版はZDFのサイトから視聴可)。この拡大版も削除される可能性が高いので、市民側も最初から書き起こしを付けています。このような規制、検閲強化の理由はこのドキュメンタリーをご覧になればわかると思います。」

怖いことです!
今わたしたちは真実を知るために、なにをするべきなのでしょう
とりあえず知ること
考えること
行動すること

-----------------------




<放射能メモ>の日本語訳を見られる方はこちらクリック!

はじけるしゃぼん星

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 34

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
ナイス ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント

2014年04月01日 03:35
原発がコントロール下にあるって、本当じゃないですよね。
福島の子供達に甲状腺異常が沢山出て来たというのは、チェルノブイリより早いですね。でも、原発事故が、原因なのでしょう?
原発事故が原因ではないのですか?
チェルノブイリの子供達に甲状腺癌が多発したと聞いていたので、心配していました。母親達が子供を連れて、沖縄や外国にまで逃げたのも、無理は無いと思いました。長尾和宏医師も、三年前の事故当時に現地へ救援に行ったのに「これほどまで、子供達の甲状腺に異常が出るとは思わなかった」と言って、自分を責めています。
2014年04月01日 23:01
ののはなさん 貴重な情報を有難うございます。
取り急ぎ、私のブログに紹介させていただきました。
じつはこのVTRのドイツ語版を先日、たしかドイツ在住のブログ友達から紹介されて観ていました。これは日本語版として編集されたものですね。
こちらの方が日本語でも表示されていますので、分りやすいと思います。
どうもありがとうございました。
珊底羅
2014年04月02日 19:16
 今晩は。
 1945年に敗戦から69年たち、学んだのは責任を取らない。都合の悪いことは言わない。これははっきりしています。今を生きる大人は、未来の負担を少しでも減らせることを考えてほしい。何でもいいのです。
詩音連音
2014年04月02日 21:42
ののはなさん、こんばんは。
隣の県に住んでいても全然知らない事ばかり。
ワタシもののはなさんの「拡散してください」の言葉に応え載せました。
ドイツ在住のブロ友さんからメッセージが届きました。
ヨーロッパは自由にモノが言えるとありました。
日本はどんどん偏ってきてますよね・・・。
それに学校では何が真実なのか自分の頭で考えることを教えないし・・・。
若者のこの国に対する関心の無さにあきれかえります。
大人でもそうかな???
ののはな
2014年04月06日 21:43
♡゚。さよさん゚。♡
恐ろしい事実が語られています。
ブログ<放射能メモ>での日本語訳を是非読んでください。
なぜ安倍が登場してこんな悪の限りが尽くせるのかもわかるように思います。わたしにはなにかを断定できる知識はありません。しかし今起こっていることが公にできないというのはやはりどこかがおかしいと思うのです。一体誰のために、一体何のために。わたしたちは真実が知りたい。それでも不安なのに。
ののはな
2014年04月06日 21:51
♡゚。あきさん゚。♡
そうですか。こうして日本語に翻訳してくださる方には頭が下がりますね。こうやって真実が逆輸入され、しかもそれが削除される。なんという時代でしょう。2009年の本、辺見庸の「しのびよる破局」を読んでいたのですが、なんと今読むと予言書のようです。
・・・今まさに起きているのだ、それが見えないのだと・・・日常がコーティングされてしまえば、今日が昨日のつづき、明日は今日のつづきというイナーシア(慣性)がつねに支配していくでしょう・・・
マスコミに関しても、・・・つねに事態を過小評価します・・・と。
あきさん、今わたしたちは、彼の感性を身につけなくてはいけないようです。
ののはな
2014年04月06日 21:54
♡゚。珊底羅さん゚。♡
そうですね、珊底羅さん。大人たちはもっと未来に対して真剣にならなくちゃいけないですよね。自分たちが生きた時代は良かったと好々爺になる前に。あの大戦にしても責任をとっていない日本ですよ。ドイツと比較してみるとよくわかりますよね。
ののはな
2014年04月06日 22:02
♡゚。詩音連音さん゚。♡
そうなんですよ。教育がおかしくなってきているから、まさに今の時代、「社会」が「中学校」と同じように思えます。社会の学校化が進んでいる。国民は生徒と同じ扱いを受けているのです。長い間、子どもたちに人権を!と訴えても大人たちは、子どもを一人前に扱うすべを知らなかった。そしてそうやって大人に抑圧されコントロールされきった子どもたちは大人になっても、一人前の思考の持ち主になれなかった。私から見たら、で、今の政治状況に対してもなんの抵抗もできない。唯々諾々と権力に負けている。ただ自己責任が押しつけられて、世の中の景気よくなれば、自分も日の目をみるって思っている。そうじゃなく、誰かがいい思いをしているから自分がしんどいってことに気づかない。教育を制する者は政治を制する、とう考えは戦前から今日に至るまで、指導者の中にしっかり根付いている。安倍の今回の教育改革。着々と成功してますよね。怖いですよ。世の中はどんどん悪くなりますよ。
詩音連音
2014年04月09日 21:02
ののはなさん、どうしたらいいのでしょうね・・・。
ワタシ一人が声を出しても届かない。
同じような気持ちを持つ人達と一緒になって声を出しても届かない。
TVをうのみにして「この世の中はそうなんだ」という勘違いをしてる人がいかに多いか・・・。
でも、親しい人に話してみても「なにそれ?」って態度をとられて終わりみたいな・・・(^^;)
変な思想を持った人たちが大活躍してる世の中。
人として正しいと思われることをしてる人の方が「変人」扱いされるこの日本。
最近は「なるようにしかならない・・・」という諦めにも似た感情が芽生えています。


以下のブログはご存じでしたか?

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1220.html
ののはな
2014年04月15日 21:20
♡゚。詩音連音さん゚。♡
その気持ちすごくよくわかります。わたしもどれほどのむなしさを感じているか。しかしすべての人が私と同じように深刻に思い悩むようではこれまた異常でしょう。人ってそれぞれ違う。ものの見方も感じ方も、だからいいってこともある。でも詩音さんのおっしゃっていることはわたしの言っていることことはちょっと違う。TVを鵜呑みにしている人が身近にいたらいやだな。わたしはたしかにあなたよりラッキーなのかも、身近にこの世の中のおかしいことをおかしいねって話せる人がいるから。しかし・・・職場では間違っても話せない。レッテル貼られるから。で、この時代は恐ろしい時代だと思う。わたしは息子たちにだって理解されているとは思えない。若い人たちはみな忙しすぎるのだと思う。それとはやり育ち方かな。わたしたちの世代はやはり物事を疑ってから受け止めるって育ち方をしている。親がそういう生き方をしていたからです。詩音さんは自分らしくあればいいのでは、わからない人にはそういう人と思ってつきあうしかないのでは。わたしはこの頃うわべだけのつきあいは一切しない生き方をしています。仕事以外はね。

この記事へのトラックバック