静音の小径 其の2

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<<   作成日時 : 2015/01/02 00:07   >>

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この地でも除夜の音が聴けることのありがたさ
あたらしい年にちいさな祈りをささげます
もう二度と戦争で命をなくす人がでませんように

みなさま本年もどうぞよろしくおねがいいたします



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あれはいったい…

 わたしの心の奥には、何十年も引っかかったままの物語がある。題名は、作者は、と訊かれても何も答えられない。わたしの人生に大きな意味をもつあの話、あれは一体どんな本だったのだろう。

 わたしは子どもの頃から本が好きだった。小学生の頃、月に一冊の本が買ってもらえた。その日の待ち遠しかったこと。「次郎物語」や「秘密の花園」はそうして読んだ本。

 中学生になって学校に図書室があると知ったとき、どんなに興奮したことか。わたしは委員を決める日、真っ先に手を上げて図書委員に立候補した。しかし戦後のベビーブームの時代。学級数が増え、教室が足りなくなって翌年には図書室がつぶされることになった。
 図書委員の仕事は、来る日も来る日も、倉庫への本の搬出。そんなある日、先生が「疲れたわね。一休みしましょう」といって、椅子に座った時だった。「ここにある本、もうぼろぼろだから捨てるわ。ほしい人は持って行ってちょうだい」と足下の紙の束かと見まごうばかりの山を指さした。わたしはうれしくて、わあっとばかりにその古本に飛びついた。と言っても本はほとんど原型をとどめていなかった。その中になんとか厚みのある本を見つけた。パラパラとページをめくった。お話は途中から始まっていた。前の数ページがなくなっていたのだ。しかしわたしはたちまちのうちに、物語のなかに引き込まれていった。

 友に「もう帰るわよ!」と急かされ、ようやく本から目を離した。
「あんたはいつも本に夢中になるとわたしのことなんか忘れるんだから」と友はご機嫌斜め。
「ごめん。でもとってもおもしろい本だったの」
「あんたにつきあって図書委員になっただけよ。それなのに毎日本運びばっかり」友の怒りは収まりそうもなかった。
 薄暗くなった校舎を出ると、眼前には雪を抱いた立山連邦が夕日に映えていた。生まれたときからずっと見続けている風景なのに、その日は何かがちがって見えた。泣きたいほどの美しさだった。だから、いつもは口答えしてしまう友の怒りにも黙っていた。

 その夜は夕食後、そそくさと二階の自分の部屋に籠もった。物語の続きが読みたくて、母に何を聞かれても上の空だったのだ。当然だけれど、あるページをめくったら、もう次のページがなかった。突然に終わった物語の続きをどうしても読みたい。しかしこの本の端切れのどこを探しても書名はない。表紙もなければ、裏表紙もないのだから。その夜、物語の続きが気になって気になってわたしは寝付けなかった。主人公はわたしと同じぐらいの少女。彼女のその後がどうなったのか気になる。こうなんじゃないか、いやこうだろうと考えては、何度も寝返りをうった。

 そんな夜が何日も続いて、月がやけに明るい夜のこと。部屋に差し込む月明かりに、わたしの目は冴えた。そしてわたしはその冴え冴えとした月に物語の続きを語りはじめていた。朝になると、夕べの物語は消えていた。
 またある夜、母と心がすれ違い、悲しみに打ちひしがれていたわたしは、また物語りを始めていた。親への反抗、家出、自殺、考えつく限りの悲しい結末を考えた。そして枕を濡らしながら眠りについた。

 いつしかわたしは物語を語ることが無類の楽しみになっていた。語る相手に担任の先生や親友を想定した。物語を創ること、それはわたしにとって、一種の心の浄化だったのかもしれない。
 人には一度きりの人生しかない。しかし物語の中で、自分を主人公に重ねて何度も生きることができる。ひとりっ子で世間知らずのわたしを鍛えてくれたあの物語、あれはいったいどんな本だったのだろう。





エッセイの会で知り合った90歳の女性のお宅に伺って
とても楽しい時間を共有することができた

頭の中と同じように大変シンプルに住みやすい
暮らしぶりにはあらためて驚かされた

一階には大きな居間兼キッチンと
大きな和室を改造して床暖房にした寝室

居間の大きなテーブルに座ると温かい
炬燵かなと思ったら、下に小さな暖房器具が
テーブルの天板の裏にカーテン生地が取り付けてある
なるほど・・・なんて賢いのだろう
万事がその調子なのだ

で、彼女に今までに経験したことを
ちょこっと800字くらいに起承転結で書いてみたらと

そうだよな〜
PCが新しくなるたびにあっちこっちに書き散らしたものを
まとめてみるだけでいい練習になるのかもしれない

今年はそうやってときどき文字を書いてみよう

そして今日
「図書室なんでも事典」に書いた文章をだしてみた
う〜ん、むずかしい
昔はいつも時間に追われ、じっくり考えることもせず書き散らしていた
これを誰かに見せて、添削してもらうといいのだと
なるほど、どうかみなさん
暇のある方で結構です
ここはちょっと表現違うんじゃないの
ここ文章がねじれているよとか言ってもらえるとうれしいな





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コメント(26件)

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初春のお慶びを申し上げます

今年も優しい楽しいお話を楽しみにしています

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
remember you
2015/01/02 07:52
ののはなさん 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
少女時代から読書がお好きでしたか、なるほど・・・・貴女の奥行きの深い文章は、もしかするとご両親からの賜物だったのでしょうね。
いつも感服しながら読んできました(微笑)。文章には書く人の人間性がにじみ出ますね。
本職は文章を書くことではなく、数学の先生なんですから、これはもう並みの人とは出来が違うわけだわい!!
今年も含蓄のある、味わい深い文章をたくさん読ませてくださいね。
あきさん
2015/01/02 16:41
 明けましておめでとうございます。
 忘れることのない物語を持っているのは素晴らしいことだと思います。力の抜いた文は北杜夫、一文の中に複数の思料を纏めている野上弥生子はと胸を衝く。
珊底羅
2015/01/03 13:39
ののはなさん、今年もよろしくお願いいたします。
この社会の大切なことを知るためにお伺いさせていただきますね。

年齢にかかわりなく、かくしゃくとした生を営まれていらっしゃる方、なんて素敵なことでしょう。
すべては自分次第、心の持ちようでしょうか。
この方との素敵な出逢いも必然的なものなのでしょうね。
ののはなさんの今後の人生も楽しみです。

2015/01/04 23:18
今年もよろしくお願いします。
ののはなさんブログの更新を楽しみにしています。
夢楽
2015/01/05 08:29
その90歳の先輩の暮らし方 私も大変興味が有ります。
シンプルな生活 憧れです!
それが中々難しいのが現実。良いお手本があって良いですね。
またその彼女の生き方について知り得たこと、教えてくださいね。
良い先輩の生き方 もっともっと知りたいです。
ハイジママ
2015/01/05 08:32
ののはなさん、明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

記事からののはなさんの読書好きな姿が窺えます♪
だからこそ、文章も長けてらっしゃるし奥深い内容なのですね!
いつも敬服しています。

立山連峰の美しさは一言では言い尽くれませんね。
以前は良く富山まで出かけたことがあるのですが、うっとりして見ていましたから。。
私の友人もご主人に先立たれて、お部屋をそれは住みやすくしてらっしゃいます。
平屋建てなのですが、大きなリビングダイニングと寝室の2部屋しか無いのですがスッキリと住まわれてます。
こういうのは憧れます。

ののはなさんも可愛いお孫さんと楽しいお正月を迎えられたのでしょうね。。♪
ハーモニー
2015/01/05 11:43
明けましておめでとうございます。
忘れられない物語、それも不完全なままで、
想像を交えないと完結しない物語を、
心の底にお持ちなのが素晴らしいと思います。
どうか、世界中が平和な年でありますように。
yasuhiko
2015/01/05 12:20
明けましておめでとうございます。
ご無沙汰申し上げてました。

読書から、滲み出た名文!
碌に文章の書けない私は、いつも敬服です。
イイワ〜〜
ハッピー
2015/01/05 14:22
 破けてばらけてしまった物語の本。物語の途中で始まり、間の話もなく、結末もない。それなのに中学生のののはなさんの目を本に釘づけにしてしまった物語。どんな内容の物語なのでしょうね。知りたいです。気になります。50数年前のことだから、それよりもずっと古い本ですね。きっと戦後すぐの出版だったのでしょうか。製本も粗末な。
コアラ
2015/01/05 17:50
ののはなさんへ
おそくなりましたが明けましておめでとうございます。本年もまたよろしくお付き合いくださいね。最近の世界は大変乱れていますが、日本は戦後70年も平和でありがたいことですね。でも中国や韓国、北朝鮮の最近の動きが心配です。中国では愛知県以西は中国の東海省,以東は大和民族自治区という地図が出来ているそうです。
ひょうすけ
2015/01/06 11:17
こんなクズみたいな世の中で今年に何が期待できましょうか。

どうせふざけた年にしかなれません。
…………
2015/01/07 13:20
♡゚。remember you さん゚。♡
おそくなりました。今年もどうぞこの拙いブログをよろしくお願いします!
今年はいい年にしたいですね。わたしも少しづつあたらしい動き方がわかってきました。
ののはな
2015/01/07 22:26
♡゚。あきさん゚。♡
今年もあきさんの元気に負けないように、がんばります!と言うけれど、なにをやるにも時間がかかるようになりました。文章はその人が出てしまう・・・なるほどね。先日のエッセイの会の発表会で、みんなの発想の異なりがおもしろいって思ったのですが、そういうことだったのですね。ああいう発想ってわたしにはなかったな〜なかなかできないなって感心しましたが、やはりその人となりが出てしまうのが文章なんですね。これはおもしろいことになりそうです。
来週、エッセイの会(36人ほど参加)で親しくなった人々11人で新年の集まりをします。なんと男性がひとり来るのです。どういうことになるのやら、どきどきです。なんとなく仕切らされて、わたしはそういうことが大の苦手なのですが。
とりあえず、短い文章を見つけては一度推敲ということをやってみます。ほんといつも忙しくて、ただ読み返しもせず、書き散らしていたので。いい勉強になって、なぜわたしがまとまった文章が書けないのかも見えてくるかもしれませんね。今年もどうぞよろしくお願いします。
ののはな
2015/01/07 22:35
♡゚。珊底羅さん゚。♡
今年もこの拙いブログと上手につきあってくださいね。
北杜夫氏ですか。彼の本をおもしろいと感じている人は多いですね。ただどういうことかわたしはまだ一冊も読んだことがないのですよ。野上弥生子氏は気になりながらも読んだことがないのです。おかしなものですね。今年はどこかで出会うかな。あなたのその言葉が、肉となり、う〜んと実感できるようになるといいな。
ののはな
2015/01/07 22:54
♡゚。涼さん゚。♡
新年あけましておめでとうございます!
そんなに言われると、萎縮します。うまく文章を書くことができなくて、ほんとうに悩んでばかりなんです。90歳であんなに見事に生きておられ方を知らなかったので、ほんとうにびっくりしましたよ。お元気な方なんですよね。バランス感覚もいい。今の若い方にはない豊かなものを感じます。これからが楽しみになりました。
では、涼さん、今年もこの拙いブログをよろしくお願いしますね。
ののはな
2015/01/07 22:55
♡゚。夢楽さん゚。♡
励みになるコメントありがとうございます!
時間が許す限り、がんばりますね。
今年もこの拙いブログをよろしくお願いします。
ののはな
2015/01/07 22:56
♡゚。ハイジママさん゚。♡
そうなんですよ。お手本になります。90歳の人であんな風に物に捕らわれずに合理的な生き方ができること。それが一番でしょうね。今彼女の手作りの本、二冊目を読ませてもらってますが、家族への温かい愛情がほほえましく書かれていて、こちらまで心があたたまります。「あなたにもあるでしょう。大切に心にあたためていること。それをとにかく書いてみることよ。で、数日たって、読み直してみるの。今はPCがあるからいいわよ。直すのも簡単だし・・・」ほんとにわたしの母にもこれくらいの賢さがあったらよかったのにって。
さて、今年もこの拙いブログをよろしくお願いしますね。
ののはな
2015/01/07 22:56
♡゚。ハーモニーさん゚。♡
新年あけましておめでとうございます!
立山連峰ってわたしにはとにかく生活の中にどっぷり浸かってまして。東京に出てきたとき、風景のバックに山がなくて落ち着かなかったものです。で、雲がなんとなく山のようになっていると安心したり。もうそんなこともなくなりましたが、こうして書いてみると、ああこんなに遠くまで来てしまったという気持ちに。
ハーモニーさんのお友だちにもそういう方がいらっしゃいますか。いいですね。真似たいですね。
今年の正月は、大晦日の夜に次男から「3日に行くよ」という電話が。それを長男に伝えると「僕も行くよ」。元旦に「これから嫁に実家へ」と挨拶に来た三男に伝えると「じゃ僕たちも3日の夕方には戻るよ」という訳で、3日には12人が集まりました。前日から急遽、お節のまねごと。生まれて初めて黒豆と赤い豆を煮ました。林檎きんとんも。でもやっぱり一番好評だったのは、白菜の餃子。「お節は僕たち子どもの頃、食べたことないもんね」って具合で。
さて、ハーモニーさん、今年もこの拙いブログをよろしくお願いしますね。
ののはな
2015/01/07 23:08
♡゚。yasuhiko さん゚。♡
新年あけましておめでとうございます!
そうですね。気にかかることを引きずって生きていくのも味のあることかもしれません。もう一度出会いたい本って結構ありますよね。今、無性に困っているのが、数十年前に読んだ本、自分がもっていたのか、図書館で借りたのか、それすらもわからないけれど、高校時代の恩師のおばあちゃんが昭和の女性解放運動で活躍した女性だということをわたしの母校の卒業生が書いていた本があったのですが、それがなんという本の中にあったのかも思い出せなくて。その本をもう一度読みたくて。そんなことってありますよね。
さて、今年もこの拙いブログをよろしくお願いしますね。
ののはな
2015/01/07 23:13
♡゚。ハッピーさん゚。♡
新年あけましておめでとうございます!
こちらもなにをするにも時間がかかり、ご無沙汰ばかりで、気持ち玉もクリックせぬうちに満杯で失礼していました。今年は生き方改めようって。
文章は下手なんですよ。だからがんばろうって。
さて、今年もこの拙いブログをよろしくお願いしますね。
ののはな
2015/01/07 23:16
♡゚。コアラさん゚。♡
新年あけましておめでとうございます!
たいした本ではなかったように思いますが、中学生のわたしの心情に大変近い物語だったようです。挿絵もなかったような。でも活字に飢えていたわたしにはとても魅力的だったのでしょうね。今となっては中身よりもそういう本があって、それをきっかけに物語を心で作るようになった自分を思い出すよすがです。
それほどにわたしの子どもの頃は貧しかったのです。考えてみれば、なにもない0から昭和20年はスタートしたのですからね。24年生まれのわたしはたしかに・・・。母の病気、小学校に入るまで母はずっと病院。父はそのお金の工面だけでも苦労したのでしょうね。従姉妹がお勤めをして世界文学全集を買ったのはうれしかった、小学生だったわたしは、従姉妹のうちに本を読むために通っていたような。なぜか従姉妹は日本文学全集を買わなかったので、わたしは社会人になってから、自分で買いましたので、なぜか親密感が違います。やはり幼い頃に出会っておくべきですね。コアラさん、今年もまたご苦労をおかけするかもしれませんが、頭の弱いわたしの知恵袋になって、この拙いブログを今年もよろしくお願いします。
ののはな
2015/01/07 23:25
♡゚。ひょうすけさん゚。♡
新年あけましておめでとうございます!
ご無沙汰しております。なにしろ毎日目の前のことで追われていました。悠久の世界に目をはせて今年は生きたいなと思ってます。
たしかに日本は戦後70年、世界に誇れる日本国憲法をもって平和に暮らしてきましたね。それが当たり前だと思えるほどに、みんなはこの恩恵に浴してきたのですね。今改めて、あの憲法を生むまでの多くの人々の苦労を思ってみます。歴史を知れば知るほど、あの憲法は生まれるべくして生まれたのだと思うようになりました。さて、今年もこの拙いブログをよろしくお願いしますね。
ののはな
2015/01/07 23:31
♡゚。………… さん゚。♡
クズみたいな世の中ですか。あなたがそう感じておられる世の中ですが、それでも生きていかなければなりませんよね。ためいきばかりついていても仕方がないので、わたしはときどき、いろんな悪あがきしてみるのですよ。それは自己満足でしかないのでしょうが。自分がどう思うのかが世の中の姿だとは言いません。しかしどう見るのかで生き方は変わるし、人生を生きる甲斐もあるように思うのですが。またときどき今感じておられることを書いてみてくださいね。
ののはな
2015/01/07 23:37
ご無沙汰してました。
お元気で、何よりです。
私はボケの道まっしぐら・・・読書が好きな方
尊敬します。
ハッピー
2015/01/28 11:09
♡゚ハッピーさん゚。♡
好きなことをしてのんびり過ごせればいいですね。
読書はどこでもだれでもできますよ。今はいろんな本があるから。
ハッピーさんは新しいことをすぐマスターされてそれを実行できるからいいですよん。わたしはもうなかなか新しいことにはチャレンジできなくなりました。コメント気付くのが遅れてごめんなさいね。
ののはな
2015/02/12 23:25

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