テーマ:自然

わすれもの 春の

春はなにもかもがうつくしい 林の下はとくにうれしい ジジのカワセミのポイントと似ている って昔だれかが言ってた そうその大町にまた行ってきました 市川のはずれ もう松戸に近いのかしら アスレチィックも動植物園もある 今度は孫を連れてこようかな ここの正式名称は大町自然観察園という …
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夏日記 今年も9月に まとめ書き

ハーモニーさんのブログで知った「ゆきあいの空」 すてきな響きの言葉 オコジョさんも空を見上げておられるのね こちらはまだまだこんな波状積乱雲 さて、今日もイクジイとイクバアの夏日記を 8月20日月曜日 保育園から電話 「さやちゃんが38.7度の熱です」 保育園にはマイコプラズマで入院している子も …
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夏の過ごし方・・・その1

 残暑お見舞い申し上げます! 処暑が過ぎたというのに この暑さはなんでしょう こうなると昔の夏の いいことばかり思い出す どんな暑い日も夕方にはざっと夕立が降ったな~ 夏休みの終わりには台風がきて雨がふったっけ 生徒は夏休みの宿題をやる日ができた 教師はプールが中止になったと お互いに喜んだっけ こん…
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体脂肪減少になっているといいな

Bill Evans :We Will Meet Again アップしようと思って書きかけたブログがそのまま なんてこと、みなさんにはないかしら わたしは3分の1のブログがアップされないまま このブログもそのひとつ 今はもうない、このあじさいの青 どうしても忘れたくなくて あと一日、仕…
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ぶんぶんぶん・・・虫たちの夏到来

 ぶんぶんぶん はちがとぶ  おいけのまわりに のばらが さいたよ  ぶんぶんぶん はちがとぶ♪  ぶんぶんぶん はちがとぶ  あさつゆ きらきら のばらが ゆれるよ  ぶんぶんぶん はちがとぶ♪ くまばちに会うとなんだか楽しくなる~ しかしこの日突然不幸に見舞われて この四年…
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たんぽぽと少女

平原綾香:ノクターン たんぽぽをふっとふく やわらかい綿毛がふわふわ~ なんどもなんども ちいさな少女はたんぽぽをつみ ちいさな口をすぼめ たんぽぽをふく こんな野原ののこっているのが うれしくて そんな少女の姿を いつまでもみている 二度ともどらぬ日々を こうしてすごす …
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待宵の月

Cassandra Wilson - Traveling Miles 満月の前夜 多くの人が待ち望んでいたものは 人間への哀しみをひき摺って 待宵の月が静かにうかぶ 何十年変わらぬ数学とつきあう 自然のなかに不思議な数式をみる 人の世はそんな風にはうまくいかないね とウインクする老師と月 2…
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春の野にあそぶ

4月18日の日記から 3週間遅れですね 自分でもあきれています この春ただ一度のおでかけでした だから写真だけでも残しましょう 忘れないために 泉自然公園 もう桜の季節も終わって 静かになったかしら・・・と でも咲いていました 待っていてくれたのね ありがとう・・・  ホタルカ…
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散る杏をおしみ 去る時にながる

Herbie Hancock:My Funny Valentine 今日も11日おくれで 日記をつづる やらねばならないことをいっぱいかかえて 「ねばならない生き方」なんかしたくないのに・・・ 春のあらしに 杏の花も散った 弥生さいごの日 あらあらしい雨風に 気の小さなめじろは 怖…
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さよなら 庭の桜

ちいさな庭に植えた桜 葉と同時に花が咲く桜 なんという名なのかさえ もう忘れてしまい 遠い日 桜道を去る日に 記念樹にと 2本の桜の苗を買って 家と学校に植えた 学校の桜は枯れたけれど 家の桜は残った 今年も咲いてくれて ありがとう なのに・・・もうおわかれです 5月にはひっこしま…
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浅き春

浅き春 どこかにちいさな春でも・・・と 柳原水門にでかけました セッカかしら 急降下で 枯れた芦原に降りました 去年のままにドライフラワー この色大好きなのよね  あっ やっとみつけた  かわいい  スターダストのような花が  青い空をみてた …
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小さきものにふる雨

雨の日 小鳥たちは どうしているのだろう 例年なら 三寒四温とうなづけるが 今年の春の遠いこと 雨の日はどこまでも冷たい もう季節は彼岸というに 春を待ちわびる小鳥 - スライドショー 雨の日 お外に行けない ちびぞう君には …
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小鳥たち 今年もようこそ ありがとう!

今年はなにの影響か 庭を訪れてくれる小鳥たちにも 小さな変化が 玄関に立つと 椿の木で楽しげにめじろが囀っている と、同じ椿の木にひよどりも あらあら ひよどりとめじろがなかよし 今年は四羽のめじろが庭に 時には庭に降りて 枯れ葉を蹴散らしています あのあたりには …
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自然界の厳しさ

自然界の厳しさ - partage de photo 著者:ヘウス,ミレイユ 1964年、アムステルダム生まれ。オランダ語教師、児童劇の脚本家、シナリオ作家として活躍。2003年、『フィレンゾとぼく』(未邦訳)で、オランダ「旗と吹流し賞」を受賞。2006年、『コブタのしたこと』で「金の石筆賞」を受賞 訳:野坂 悦子 …
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母が自然のままに旅立ちました

2011年6月8日 朝5時半 母よしは逝ってしまいました 天涯の孤児になったような 空虚な心を抱いて この2週間走り続けました 生きている間も死んでからも 母にはさみしい思いばかりを・・・ そう思うとつらい 母はわたしの多忙な日々を知っていた だから今回もそんな時間を 与えてくれたのかもしれな…
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脱原発への道しかないのでは

福島第1原子力発電所       =福島県双葉郡大熊町大字夫沢字北原22       0240-32-2101       毎日新聞社 川田雅浩撮影 怖いのは「地震・雷・火事・親父」だった しかし今や殆どが怖いものではなくなりつつある が、とうとう自然が火を噴いた 2011年午後2時46分 三陸沖を震源…
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反町閘門橋を偲ぶ

Glenn Gould:Piano Sonata No.13 in B-flat major, K.333 - Allegro 茨城県自然博物館へは生徒の引率で何度も行った たいていは館内を見学 ある学年のとき 記念撮影をしたあと自然観察園に生徒を解放した 高台の観察園から見下ろすと なんとそこは…
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晩秋のじゅんさい池で思うこと

湖面にも 星をちりばめ オナガカモ 晩秋の じゅんさい池に 水鳥つどう 散りのこりて なおあまりある いろはもみじ 日曜も漁 エメラルドの鳥 人目を忍び  秋に惹かれる ひよどりじょうごの実 …
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