テーマ:社会

恐るべき子どもたち・・・愛国教育!塚本幼稚園の実態

この動画を初めて見たとき、心底恐怖を感じた このような偏向教育を行っていいものだろうか この子等の将来がおそろしい 一体どんな人間に育つのか とりあえず資料とし残します 森友学園:系列幼稚園で「安倍首相がんばれ」 http://mainichi.jp/articles/20170228/k00/00m/040/0…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

もういい加減にしろ!

大きな火の玉が落ちてくる そんな恐怖にうちのめされる事実が 6月8日の国会事故調査で 明らかになった 東電が 2012年3月14日から 3月15日にかけて 暴れる原発の制御を諦めて 放棄しようとしていた 福島第一原発の現場と東電本店の間で 交わされたテレビ会議のやりとりが 明らかにされた …
トラックバック:0
コメント:26

続きを読むread more

ティナの明日

 著者:マルティネス=メンチェン,アントニオ  1930年、リナレス(ハエン)生まれ  マドリードのコンプルテンセ大学で  法学を学び公務員となるが  1960年代より詩や小説、評論を発表  児童文学では、1985年に注目を集めた  “Fosco”を皮切りに十数点の作品があり  1993年発表の冒険小説 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

秘密の道をぬけて

3月に読んだ本から  著者:Roni Schotter( ロニー ショッター)  翻訳:千葉 茂樹  イラスト:中村 悦子 「遺失物  今月2日、奴隷が逃亡。黒人の男アイザック、その妻エレン。……略……ふたりはハンナというむすめと、ガールという名の赤ん坊…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

とりあえず・・・紹介のみ

すごいドキュメンタリー!ドイツZDF フクシマのうそ 投稿者 sievert311 我々は放射能から身を守り、警察から外人と見破られないよう 防護服を着こんだ。 汚染され、破壊した原発が立っているのは立ち入り禁止区域だ。 そこに連れて行ってくれることになっている男性と落ち合った。 なにが本当にそこで起きているか、彼…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

優雅なハリネズミ

  著者:ミュリエル・バルベリ  翻訳: 河村真紀子 =2008/12/08付 西日本新聞朝刊= 「優雅なハリネズミ」を書いた ミュリエル・バルベリさん 笠智衆が人生を変えた   苔(こけ)寺の椿(つばき)の花、京都の山の紫色、青磁器の茶碗(わん)、つかのまの熱情のなかの澄んだ美の開花、これらすべてに、我々は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

やんごとなき読者

アラン ベネット (著) 市川 恵里 (翻訳) もし80歳になる英国の女王 エリザベス二世が ある日読書に目覚めたら・・・という設定で 文学の深い森にどんどん入り込んでいく 読書のわくわくした気持ちがわかる本 しかし周りの人には そんな気持ちは全く理解されず そう、これ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

図書室からはじまる愛

 著者:Padma Venkatraman  (パトマ・ヴェンカトラマン)  翻訳:小梨直  原題:階段をのぼって 著者Padma Venkatraman (パトマ・ヴェンカトラマン)について 1969年南インド・チェンナイ生まれ 本書が作家デビュー 父方の祖父が法学者、母が弁護士…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

汚れっちまった哀しみに

汚れっちまった哀しみに 今日も放射能のふりかかる 汚れっちまったこの国に 今日も権力が暗躍する 汚れっちまった哀しみは たとえば嘘の上塗り東電 汚れっちまった哀しみは 汚れたカネにまみれてちぢこまる 汚れっちまった哀しみは なにのぞむなくねがうなく 汚れっちまった哀しみは 懈怠のうちに無気力になる …
トラックバック:2
コメント:18

続きを読むread more

神話の陰に②

う~ん、なるほど そうだなってぽんと手をうつ いつも感情でうごくわたしに 理論を教えてくださるコアラさんに感謝 komichiさんもコアラさんの意見を 読んでくださったようで これを読んで賛同下さる方も多いのでは と改めて記事にすることにします 母がいま 91年の長き命を閉じようとしています 先週…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

神話の陰に①

国会の愚かしい茶番劇はもういい 大義なき政権争いはもういい 彼らに国民が視野に入っているのだろうか 原発にしろ震災の復興にしろ なにひとつ目途がついていない 高濃度汚染水が5月末の時点で 10万5100トンで 含まれる放射能量は72万テラベクレル というから、もう訳のわからない驚異の数字だ テラは1兆倍…
トラックバック:0
コメント:12

続きを読むread more

原発労働者の実態を知りたい人に

3月に「原発がどんなものか知ってほしい」という 元原発労働者・平井憲夫さんの文章を載せた それを読んだ飛鳥さんは平井さんについてもっと調べられ その話の確かさに確信を持たれ、ご自分のブログに載せられた その後、 飛鳥さんからわたし宛にメールが届いていたのに 今日まで知らなかった そのメールの中でこのビデオを教えてもら…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

地下まで核物質はメルトダウン? 10m以上掘って石棺に?

小出裕章 (京大助教) 非公式まとめからの転載です。 いつもありがとうございます。 今は感謝することしかできません。 今わたしができることはみなさんの努力をひろめること。 小出先生の分析を聞き、物を考えるときの指針にしています。 新聞やニュースをきいていると余計不安になります。 風評被害は国家権力が国民目線ではな…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

新聞では小さな記事・・・しかし歴史の転換点の第一歩!

5月23日(月)に 小出先生が参議院の行政監視委員会に 孫正義氏、後藤政志氏、石橋克彦氏と共に 参考人として招かれた 多くの人がネットで実況中継を ツイッターでも多くの人が意見をつぶやいていた 数分でものすごい量、もう読むことすらできない 一夜あけて多くの方々が文字起こしをしてくださっています いつもながらお…
トラックバック:0
コメント:12

続きを読むread more

原子炉村に群がる蟻?

・・・まともな安全対策なしに 多くの原発をつくったのは 自民党政権の責任 ってことは国民の多くが思っているのに!・・・ 今日の声欄の風刺画には同感・・・ ほんとうにそう ほんとうにわたしたちはなにも知らなかった それなのに あの自民党政権のつけを背負って 生きて行かざるを得ない 政府もその責め…
トラックバック:0
コメント:21

続きを読むread more

自分の国を頼りに生きているのに・・・

もう日常にもどしてほしい そんな焦りのなかで・・・ ひたひたと足下から水が・・・ 地盤沈下したところに満潮か いや、気がついたら わたしは孫と部屋のなか 水がどんどん窓ガラスをのぼっていく あ~あ津波~ 隙間から水がどんどんしみ出して 家はみしみし・・・ 孫をぎゅっと抱きしめる こんどは…
トラックバック:0
コメント:22

続きを読むread more

言葉がみつからない

いいようのない虚脱感で 言葉にならない ただ記録として残します *。・°⌒*。・°⌒*。・°⌒*。・°⌒*。・°⌒*  asahi.com 2011年5月17日14時36分  3号機の汚染水移送へ なお増加中、容量確保綱渡り  東京電力福島第一原子力発電所3号機で17日、タービン建屋にたまっている放射能汚染水を集中廃…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

海も山も空も大地も放射能で汚染....

3・11から新聞のスクラップをはじめた 「新聞が切り刻まれる」!と 新聞が届くと家族は大急ぎで新聞を読む わたしの日課になったスクラップ作り 一体いつになったら終わるのか NO8のノートは今日で最後のページになった 工程表によると わたしのスクラップブックは だんだん薄くなるはずだった しかし東電はどうしてここ…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

もうなにも信じられない ばかにしないで

NHKの9時のニュースをみてびっくり tetsuya kawamotoさんはtwitterでつぶやく 。。。SPEEDIで飯館村での内部被曝 最大100ミリシーベルトと予測されるなど 拡散状況が刻々予測されていた なのに保安院が「パニックを恐れて」 3/23のたった一枚を除いて公開しなかった そのために多くの被…
トラックバック:0
コメント:14

続きを読むread more

原発を容認してきた大人の責任 どうやって子どもを守ればいいの?

雨がふると放射能が怖い 子どもの頃を思い出す 実際この東京でも 大気中の放射能がふえる それだけではなく 東京の水は利根川水系から取っている 子どもたちの給食は安全なのだろうか 食の安全と言われて食育という言葉もある しかしこうなると一番の問題は放射能ではないだろうか °*′*°*′*″*°*′°*′*…
トラックバック:1
コメント:14

続きを読むread more

専門家による[福島原発事故についての緊急建言]・・・なにをかいわんや

「チェルノブイリのようになる」と騒ぐわたしに それが風評被害になると応じなかった家族も唖然 安全委員会と保安員がようやく発表 「福島原発事故が、国際基準で、 チェルノブイリと同じレベル7」 なぜ7と発表しなければならないのか これはきっとわたしたちに隠していることがある 発表していないデーターがあるはず・・…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

福島原発大事故・・・これが知りたかった!

2011/4/11   京都大学原子炉実験所 小出裕章氏に聞く 3.11から一ヶ月が経ちました 今回の天災と人災で 命を亡くされた方々に黙祷をささげます かけがえのない方を亡くされた方のお気持ちを思うと どうにもこうにも いたたまれない気持ちです どこにいても自分を取り戻せないのでしょうね 想…
トラックバック:0
コメント:14

続きを読むread more

原発事故関連のリンク集

Charlie Haden - Pat Metheny Message to a Friend 今のわたしにできること 正しい情報を知り 小鳥のようにつつましく 近代の成長信仰を問い直し 脱原発への道をゆこう もうくりかえすまいこの悲しみをこの苦しみを 多くの犠牲者の涙をムダにしないために …
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

暦をめくり あたらしい月に 祈る日々

朝、目覚めても身体は重い しかしやるべきことが山のようにある 紙に書き出してみる ひとつがおわるとすこし安心する しかし福島のことを思うと 決してなにかひとつが終わったわけではないと・・・ **************************************** 4月1日 あたらしい月になにかが少…
トラックバック:0
コメント:12

続きを読むread more

それでも人は生きていかなければならない

自分の記録として残します コメント欄は閉じさせてもらいます あまりにつらすぎる いまだ行方不明者のほうが多い 福島では遺体が汚染され腐敗 おお神よ、むごすぎます・・・ 友人のお兄様が捜索から2週間目に遺体で・・・ 心からお悔やみ申し上げます 友人は半身不随の義理のお姉様を 石巻の避難所から東京に連れてこられて介…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人のすばらしさをしる

たった1本のペットボトルの水を求めてきた朝 頭上に今年はじめて花を咲かせた桜 花がそっくりだから河津桜だという人 いや葉と一緒に咲いたから彼岸桜という人 そんなのんきな話をしていたことが もう別世界のことのようになってしまった TVは相も変わらずおなじように会見を写し 人々は政府や学者の言葉に懐疑的…
トラックバック:1
コメント:32

続きを読むread more

後手後手の東電...はやくみんなの知恵と力をあつめて

コメントくださってありがとうございます みなさんの貴重なご意見ありがとうございます ご意見交流の場になればと思います 一体なにをやっているのか いらいらする なぜ、放水しないのか 時計の針だけが進んでいく そんなに被爆するのが怖いのなら なぜ原発つくったんだ~ 孫正義氏(ソフトバンクの創設者)のTwit…
トラックバック:0
コメント:14

続きを読むread more

情報もめちゃくちゃ 現場でなにが起こっているの?

書き殴りのめちゃくちゃなブログ それにもかかわらず いろんな方に訪れていただき コメントまでいただき このブログのあらたな意義をみた思いです ありがとうございます! なかなかみなさんのブログに コメントを残せませんが 時々読ませていただいております ありがとうございます! 地震のため孫の動揺が大きいので …
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

うっ~そぉ!想定外ですって! あんなに「安全」とPRしてたじゃない!?

東日本大震災による原発事故経過      庭のわすれなぐさ この多くの人々の尊い命を 多くの人々の苦しみを 忘れまい コメント欄は残しますが わたしは今コメント返しができないと思います お許し下さい 起きたことを忘れないために記録として残します 東日本大震災の犠牲者の人数が日ごとにふくらんでいく …
トラックバック:1
コメント:10

続きを読むread more

脱原発への道しかないのでは

福島第1原子力発電所       =福島県双葉郡大熊町大字夫沢字北原22       0240-32-2101       毎日新聞社 川田雅浩撮影 怖いのは「地震・雷・火事・親父」だった しかし今や殆どが怖いものではなくなりつつある が、とうとう自然が火を噴いた 2011年午後2時46分 三陸沖を震源…
トラックバック:0
コメント:15

続きを読むread more